高須光聖との関係

バイト先だった「カンテ・グランデ」には、偶然にも放送作家・高須光聖が先輩として働いていたそうです。

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ウルフルズのメンバーとはとても仲が良かったみたいですね。

ウルフルズが東京に進出したもののヒットが出ず、伸び悩んでいた時期には、既にダウンタウンらとともに業界に携わっていた高須に「どうすれば歌が売れるのか」などの相談をしていたそうです。

その時に高須に聞かせた楽曲が、後に大ヒットする『ガッツだぜ!!』だったのですが、高須の感想は「あかん!こんなん絶対売れへん!」だったという話があります ^ ^

めげずに発表して良かったですよね!

ウルフルズがやって来る ヤッサ!ヤッサ!ヤッサ!

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先月の11日に、 DVDが発売されましたね。

「OSAKAウルフルカーニバル ウルフルズがやって来る ヤッサ!ヤッサ!ヤッサ!」です。

2,500円という安さなので即買い出来ました。

BEST NOW DVDコンプリート・ベスト・アルバム『ベストだぜ!!』ツアーのラストを飾った、地元大阪での白熱野外ライヴの模様が収録されています。

まさに映像版のベストのような豪華なDVD!

ファンじゃなくても楽しめると思います。

サンコンJr.

サンコンJr.はウルフルズのドラマーです。
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本名は佐子 博幸。大阪府茨木市出身のO型。シンバルは小出製作所のものを使っているそうです。

常に袖無しのステージ衣装を着用しているため、ライブなどのメンバー紹介では「Mr.ノースリーブ」と紹介されます。
2009年7月、六本木ヒルズで行われたウルフルズのフリーライブ以降は袖つきのシャツを着用していることが多く、Mr.ノースリーブではなく「Mr.わきげボーボー」と紹介されるようになりました!

「タモリ倶楽部」の「空耳アワー」のファンであり、実際に本名で何度か投稿もしており、それが縁で番組にゲスト出演した事もあります。
かわいいですね!!


ジョン・B・チョッパー復帰

1999年、目標とする音楽性の違いを理由にウルフルズを脱退して、文筆活動を行うことを宣言!

そしてそして、2002年にウルフルズのライブにゲストで出て・・・翌2003年には正式にメンバーとして復帰。自分探ししてたのかなあ?

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ジョン・B・チョッパー

ジョン・B・チョッパーは、大阪府大阪狭山市出身のベーシスト。現在、バンド・ウルフルズのメンバー。

本名は黒田 利博(くろだとしひろ)で、本名で文筆活動も実施中~~。
以前はブラック田ヨンピル(ブラックだヨンピル)という芸名で活動していたことがあるのですが・・知っていますか?(笑)

『うたばん』に出た時にネタにされたんですよね。
メンバーやファンからは、「黒田」と呼ばれているそうな。

トータス松本のコネタ

大阪市中津のカンテグランデで働いており、構成作家の高須光聖はバイト先の先輩。
趣味はサーフィン。湘南をホームポイントとしているとのこと。
毎年、兵庫県西脇市の祭りに参加しているらしい・・・。

巨大物恐怖症であり、特に大仏が苦手だそうです。(笑)
でもそれを克服するために、大仏を見に行っているそうです。
いや、別に見なくても・・ってつっこみたくなりますね!

キャンディーズへの偏愛ぶりで知られていて、ウルフルズのシングル「バンザイ~好きでよかった~」のカップリングには、キャンディーズの「春一番」のカバーが収録されているんですよ☆

ウルフル ケイスケ

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ウルフル ケイスケは、日本のギタリスト。
ウルフルズのギター担当であり、リーダーを兼任!
なかなか大変なのです!本名は、岩本圭介さん。

大阪府高槻市出身。
大阪府立吹田東高等学校、神戸学院大学経済学部卒業。
血液型は、A型で通称は「ミスタースマイル」「笑うギタリスト」「ナニワンギター」等。

さすが、大阪って感じですよね。
スマイルとか笑うとかってお笑いみたいなイメージがあるんでしょうかね。

トータス松本

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兵庫県立社高等学校を経て大阪デザイナー専門学校卒業。身長174cm。
体重59.8kg。 血液型A型。左利き(ただし、ギターは右利き用を使用)。既婚者。通称は「魂揺さぶる男」。

大の亀好きであり、芸名の「トータス」は陸亀に由来している。
バンド活動以外に俳優などとしても活動。

『ええねん』

2003年に発売された『ええねん』は関西では「この年の日本シリーズで日本一を逃した阪神タイガースのファンの気持ちを代弁する曲」としても受け入れられたという見方がある。

もっとも、この曲が完成したのは阪神タイガースがリーグ優勝を決める2か月近く前のことである。
『ええねん』は地元大阪のラジオ局FM802のOSAKAN HOT 100ではJ-POPとしては最長の9週連続1位を記録した。

2007年1月1日にワーナーミュージック・ジャパンに移籍。
同時に、2007年に発売するシングル『情熱 A GO-GO』の歌詞を発表した。

5時間ライブ!!

1999年、ベーシストのジョン・B・チョッパーが脱退し作家に転身。3人編成となる。

2001年、『明日があるさ』をリリース。
同年、吉本興業オールスターズとも言えるRe:Japanとのコラボレーションで再び紅白歌合戦に出場した。

2002年『ウルフルズ10周年5時間ライブ!! ~50曲ぐらい歌います~』にジョン・B・チョッパーが出演。
2003年6月1日に日比谷野外音楽堂にて行われたフリーライブにて正式に復帰、再び4人編成となった。